2007年 05月 11日
アメリカ滞在2日目
つーかーれーたー。


今日もいろいろありました。
今日は頑張って今日1日あったことを書いてみよう。


「明日早く(6時ぐらいには)起きないと」と思って寝ると
全然落ち着いて寝られなくて5時前には目が覚めてしまう私。
寝られなくても休んでおかないと、と思って
5時半ぐらいまでは布団の中でごろごろ。
よくよく考えるとDSやってれば良かった。
その後PC立ち上げてメッセ立ち上げてみると
SourさんやSelenaさん(日本がちょーど夜8時ぐらい)がいたので少しチャット。
あぁ、日本語で返ってくるなんで素晴らしいw

その後7時過ぎに朝食を食べにDavidお勧めの
ホテルの敷地内にあるけど別の建物のレストランへ。
最初に頼むのかな?と思って
近くにあったメニューを取って見てると席に案内され。
コーヒーかジュースか?と聞かれたのでコーヒーを注文。
日本じゃほとんどコーヒー飲んでなかったけど。

メニューを見てると別のウェイトレスがやってきて
また飲み物何頼むか聞かれる。またコーヒーを頼む。
コーヒーがテーブルに来る。
そしてウェイトレスに「今はモーニングの時間だからこのメニューじゃないよ」と言われる。
あれ?ここ朝(午前11時まで)しか空いてないのに途中でメニュー変わるの…?
別の1枚のメニューを渡され。

オムレツとかハンバーガーとかあったっぽいけど、
朝食だから安くていいや、と「Crepe」の中に書いてあった
卵とベーコンと簡単に読めた安いやつを注文。Crepeが何なのかよく分かってなかったけど。
ウェイトレスさんに「Good」とか言われる。
よく分からないけど正解みたい。
待つ間電子辞書をカバンから引っ張り出してきて調べてみる。
あぁ、Crepeってクレープのことね…
英語ではクレップと発音するっぽい。

料理が届く。
大きなプレート皿に
細切れにしたベーコンとスクランブルエッグが中に巻かれているクレープが2つ。
上にたっぷりチーズのせ。
そして皿の半分に千切りにしたジャガイモを
お好み焼きみたいに平べったくして焼いて固めてあるものが。
油はほとんど使ってないみたいだけど、
朝からこんなに食べるとほんとに太りそうだ…
美味しかったけど、レストランに来てる人達を見て
ここに毎日来るのはやめようと思ったり。

料金を支払い。
あ、コーヒーはちゃっかり別料金なのね…
安いのを選んだつもりでも全部で8ドルぐらい。
外食すると金かかるなぁ。
朝昼晩全部1000円ずつぐらいはかかりそう。
というか、一応このホテルの中でも朝食あるみたいなんですけど。
Davidが勧めたから行ってみたけど、
明日からはホテルの中で朝食すまそう…

レストランの外で新聞の自動販売機があったので買ってみる。
硬貨ってなかなか使いどころないし…

#アメリカだと「812円だから1012円出してお釣りを200円もらう」という感覚が全くないらしくて
#1012円出しても12円返されるらしくて細かな硬貨は貯まる一方みたい。
#それならキリの良い数字にしてほしいんだけど…
#そーいう意味でも小切手やクレジットカードが使われるのかな。

新聞の自動販売機はお金を書いてる分だけ入れると
扉が開いて中にある新聞を取れる仕組み。
好きなだけ取れそうな気がするんだけど…w
てきとーに1部だけ取ったら
ちょっとだけゴルフのことが書いてるだけで
新聞の一部分だけ取ったみたいでちょっと後悔。
まぁ試しに買ってみただけだから良かったけど。


8時にホテルのロビーで待ち合わせと約束してたけど、
Davidは時間に厳密な人だから10分前には来る、と読んで
7時45分に部屋を出る私。予想通り。
ちょっと嬉しい。


何か昨日の話ではSocial Security Number取りに行くのは
先に大学内のPayroll officeに行ってから2番目に行く、とか言ってたけど、
何故か今日になって最初にSocial Security Number取りに行くことに。
今日のDavidは昨日よりも無口。
私が何にもリアクションしない(できない)からかな。
たまにはこっちから何か聞いた方がいいかな、と思って
「How long ~?」とバスに乗る時間を聞いてみたはずが、
バスの値段を聞いたことになっててちょっと鬱。
まぁ2ドルって分かったからいいけど。

歩いて15分ぐらいでバス停に到着。
時刻表を取りだすDavid。
「時刻表キター」とニヤニヤしてしまう私。
内輪ネタでごめんなさいorz

バスが到着。
先にお金を支払ってカードみたいなのをもらうのね。
バスの中は日本とたいして変わらないけど、
日本だと降りる時に押すボタンが
ここではボタンじゃなくてバスの横中に張り巡らされた
ヒモを引っ張ることに違和感を感じたり。
あと次の停車場所も運転手がマイクでぼそっと1回言うだけ。
日本みたいに放送はなし。
これ絶対1人じゃ分からなかったなぁ。

何度か大きくカーブしながらもバスは目的地へ到着。
時間は8時40分過ぎ。
9時から開くのに既に入口は10人弱の人待ち。
あら、こんなに人いるんだ…
日本で言うところの市役所みたいなものだからかな。
Davidが開く前に行こうと言ってた理由が分かった。

また時間が空いたのでDavidに「研究室に車持ってる人はいないのか?」と聞いてみることに。
「○○(よく聞き取れず)が車持ってるけど、今別の研究室に行ってていないし、
 もうすぐ△△(多分別の国)に行くし。でも○○は多分またUSAに戻ってくると思うけどね。
 だってカリフォルニアにガールフレンドがいるし。」
いやそこまで聞いてn(ry
他にも何人か持ってる人がいるっぽいけど、頼んだりしなかったのかな。
フランス人プライド高くて他の人に頼みごとするのが嫌?とか?
(すごく偏見のような気がします、ごめんなさい)

そんなこんなで9時前に事務所がオープン。
ここは銃器の持ち込みが禁止らしくて持ち物検査&身体検査あり。
荷物はただちらっと中を開けて見るだけで飛行機みたいに厳密じゃないっぽいけど。

タッチパネルで受付して銀行みたいに番号札もらって椅子に座って待ち。
Davidが書く書類を取ってきてくれるので書く。
私が書いてる間DavidがSzabo(人の名前、転じてその人が書いた本の名前。
うちの分野では基礎的な本で修士ぐらいの人が読むぐらいの本。)読んでて親近感。
私もついこないだまで(実家帰ってた時)CC勉強してなかったから読んでました。

うーん、両親の名前も書かないといけないのかな…?
うちの家族はいろいろややこしいんだけど。
Davidにも聞いてみたけど、上手く説明できず、「maiden(母の旧姓のこと)」が分からないと思ったみたい。
まぁいいや、とりあえず両親の名前書いといて。
そんなに細かいことはつっこまれまい。

書き終わったちょうどぐらいに番号呼び出し。
書類をパスポートとDS-2019と共に提出。
私の書いた「u」が読みづらくて事務員とDavidに笑われる。
くそぅ、私にとってはもっと読みづらい字もあるのに。

それ以外はDavidのサポートもあってスムーズに終了。
SSNの書いたカードは2~4週間ぐらいで書いた住所(大学の所属学部)に届くんだと。
よく分からないけど、
バスで来た道を戻ることに。
ここのバスは初めてお金払ってから2時間半以内なら
何回乗ろうとも追加でお金いらないみたい。
へー、そうなんだ。
Davidはもともとお金払わずに何か別のカードで乗ってる。
後で聞いたけど、細かいシステムは分からなかったけど、便利なカードがあるみたい。

10時ぐらいに大学に帰還。
今日1番大きな難関と思ってたのがあっさり終わってほっと一息。
T教授に会えるかな、と研究室に行ってみるもまだ来ておらず。
いついるんだこの人は。
今日はグループミーティングがあるらしいから午後には来ると思うんだけど、
それはそれで忙しくて会えないだろうからなぁ。

Davidが長々といろいろ話してるけど、ほとんど分からず。
どーも「ここから先は大学内の手続きで昨日だいたいの場所も説明したから1人で行け」とのこと。
まぁ当然と言えば当然なのでお礼を言ってDavidとお別れ。SSN手伝ってくれてありがとう。

そして1人でPayroll Officeへ。
ここは給料関係の手続きをするところ。
それっぽいところに言って恐る恐る聞いてみると合ってて
書かないといけない書類を4枚ほど渡され。
うぅ、何書けば良いのか分からないところも多い…
電子辞書で調べつつちびちびと書いてると
同じ手続きをしにきたっぽい他の人にどんどん抜かれる。
うぅ、英語できるって羨ましい…
当たり前ですが、英語できて当然の世界です。

ようやく書類を分かるとこだけ埋めてカウンターへ。
てきとーにサイン(こっちでは印鑑がないのでサインがかなりの効力を持つっぽく、いろんなところで書かされる。)
書いててろくに読んでないけど大丈夫なんだろーか。
「ここに「1」と書け」とか言われるのでその通りに書いておしまい。
ふぅ、ほとんど分からないけど、なんとかなった…w


さらにISSSと呼ばれる(International Science&Scholarなんとか)大学に
海外から来た人が最初に行くべきらしいビザ関係のある場所へ。
他のところから先に行って良かったんだろーか。
ここでも1枚書類書き。
またよく分からないのでてきとーに書いたら全然係の人が中身読んでないけど、良いんだろーか。
まぁ化学科ってこと分かってるし何とかなるさ。
その後何個か説明も受けたけど、
とりあえず分かったのはアパートに引っ越したら10日以内に連絡しろとのこと。
さすがに留学生の住所は把握してないとまずいそーで。
でも手続きはオンラインでweb上でできるみたい。
オンライン化がものすごく進んでる大学だねぇ。
私の通ってた日本の大学は(ry


そして今度は「U Card」なる学生証兼その他いろいろできることがいっぱいのカードを作りに。
大学提携の銀行口座のキャッシュカードと一緒になったカードを作らないか?と聞かれる。
よく分からないけど、銀行口座は無料で作れるみたいだし、
カードにVISAの文字=海外口座のVISAカードが作れる?(日本のクレジットカードだとアメリカのMSP買えないから欲しー)
と思ってOKを出す。
その後パスポート渡して住所教えたり写真取ったりして
あっさりU Card作成。すぐに手に入りました。はやー。
手続き早かったのは化学科の事務員の人がやってくれたからなのかな…?
あまりに早くてきちんとチェックしてるのか心配なぐらい。
それだけ各部署が連携してオンラインで情報が統合されてるのかなぁ?


これが終わったのが12時過ぎでどーせ昼は事務がお休みなのでお昼ごはんを食べることに。
大学の中にあったスターバックスで何か食べようかな?と思ったけど、
食べ物の頼み方がよく分からなかったので止めて大学にあるコンビニでお買い物。
今のところ食事できるところで注文するよりも
自分で物選んで買う方がハードル圧倒的に低いです…
サンドイッチ2つとリンゴジュースで7ドルぐらい。やっぱりけっこう高め。
レーズンの入ったパンで鶏肉他をはさんだもの1個食べたらお腹いっぱい。
もう1個は後で食べようと思ってカバンにしまおうとしたら賞味期限1日前なんですけど…
なんでこんなのがふつーに売ってるんだこの大学は。
お腹壊すと怖いので結局捨てました。


お昼ごはん食べて研究室に戻ってDavidと話すとT教授がいるかもしれないから行ってきたら?、とのこと。
1人で教授室に行ってみるとドアが開いてる!
ドアをノックしてみると奥から「come in」との声。お!いる!
ようやくT教授と対面できました。
ちなみにリアルで会うの初めて。
去年学会で京都に来たことあったんだけど、
その時私バイトで管理してたサーバがぶっ壊れて学会どころじゃありませんでした。

T教授の第一印象は「ものすごく人の良さそうなおじいちゃん」という感じ。
「T教授の英語は何言ってるか全然分からん」と聞いてたのでどきどきしてましたが、
「英語の話せない人に寛容だ」と聞いてた通りで
ものすごくゆっくり話してくれて助かりました。
それでも半分ぐらい分からなかったけどw
もっと厳しい人かな?と勝手に想像してたけど、そこまではないかも?
実際研究進めてくと分かりませんが。
私の化けの皮も剥がれるでしょーし。

「研究のことも話さないといけないけど、まずは書類の手続きやアパート探しを」とのこと。
うん、私もそのつもり。
というかあなたをずっと探してたのは部屋に入るための鍵をもらうためには(研究室全部屋オートロック!)
あなたのサインが必要だったから。
書くだけ書いてもらってお礼を言ってお別れ。

そして今度は大学のメールアカウントを取りに。
化学の事務に教えてもらった場所のコンピュータ部屋(学生がコンピュータ使うところ)に行ってみて
管理者っぽい人に話しかけてみると、「私はできない」とのこと。
あれ?ここでいいって言われたんだけど…?
別の場所の地下にも似たような部屋があると言われたのですが、
別の場所がどこにあるかさっぱり。
結局ネットで見せてもらったら
さっきU Card作ったりコンビニで買い物した建物の地下でした。
建物の名前覚えてなかったんで全然分からなかったorz
この建物はいろいろ入ってるのね…

そこに行って話を聞いてみると
PasswordとPassportを聞き間違えてパスポートを渡してしまった間違いもあったけど、
あっさり大学で使えるアカウント&パスワードとそれを使うURLを教えてもらって
メールアカウントの発行も終了。
ほんと何から何まで大学内の手続きは早いですね…
メールアドレスもすぐに使えるみたい。


この後再び化学科の事務へ。
保険のこと聞こうかと思ったら
怖そうなおじいちゃんに「もうすぐミーティングがあるから来週にしよう」とのこと。
「あなたの保険は7月1日からだから別に急いでない」とのこと。
えと、私保険入るの7月からですか…?
6月に病院行くようなことになると大変な金額を要求される気が。
今後できるだけ健康でありますように…

そして今度は感じの良いおばあちゃんに(1番英語が分かりやすかった)
鍵のことと郵便箱のことについて教えてもらいました。
鍵は2ドル保証金払ってあっさり入手。
あとこの建物に休みの日にU Cardで入れるように手続きしてもらおうとしたら、
なんか手続きするためにはwebで大学で働く人とデータベースに自分で登録しないといけなくて
怖いおじいちゃんに「メールアドレス持ってる?」と聞かれて「持ってる」と答えたら
「そんなはずはない!」と逆切れされて
(どーも大学のメールアドレスとは違う化学科のメールアドレスのことだったっぽい)
プリントした紙でやらなければいけないことを渡されて。
後でやってみたけど、結局登録にはメールアドレスが必要みたいなんだよなぁ。
大学のじゃ駄目なんだろーな。
郵便箱も教えてもらって化学科のメールアドレスも申し込んだから
それが届いたらやってみよう。
郵便箱は私専用の箱で私宛の大学の郵便物は全部そこに届くみたい。
これもすぐに番号教えてもらいました。


これで保険以外は大学ですぐにやらないといけないことおしまい。
あー、朝からずっと手続きで疲れた。
じゃあ研究室の自分の部屋に戻って
もらった大学のメールアカウント使ってみようかな。
そしていろいろPCいじってると
Adam(私の部屋は2人部屋で私と同じ部屋の学生さん、多分学部生かな?)登場。
一緒にAdamの彼女っぽい人も登場。
多分彼女は研究室とは全く関係ない人。
えーっと、「Hi」とか言われても…
こーいうのってふつー?

何か2人で仲良く話してて部屋にいづらくなったので
銀行の口座を作りにいってみよう!と部屋を出ることに。
SSNがないと無理かも?という話だったけど、とりあえず行くだけ行ってみよう。
ここにいても居づらいだけだし。

そして大学の敷地内にある大学と契約してるっぽい銀行へ。
日本の銀行ってすぐ3時ぐらいには閉まってしまう、って印象あったけど、
こっちの銀行って毎日開いてるし、平日は夜8時まで開いてるのね…
日本とアメリカでいろいろ違うもんだ。
もう既に大学でU Card作るときに銀行のカードも合わせるという話をしたからか
U Card作ったときに作成した書類の控えだけで
SSNもパスポートも見せなくてあっさり手続きできました。
あらら、こんなに簡単に作れるのね。
途中「U Cardで使うのはCashがいいかCheckがいいか?」ということを聞かれて
訳分からずCashと答えてしまったけど、それで良かったんだろーか。
よくよく考えると私Check(小切手)が欲しかったんじゃないか?
あと「今日銀行の口座にお金を入れとくか?」と聞かれたけど、
入れなくても良いっぽいので止めておくことに。
で、今日すぐに口座やカードはもらえなくて
しばらく時間がかかるとのこと。できたらメールで知らせるから、とのことでした。
もう教えなくても私の大学のメールアドレスのデータが銀行に行ってるのね。

あまりに早く終わって(賞味30分ぐらい)しまって
このまま研究室戻るとまた気まずい気がするので
スターバックスでアイスコーヒー買ってちょっと休憩。
うん、コーヒーだけならちゃんと頼めた。

それで銀行の書類を読んでみたんですが、
どーも私の作ろうとしてる口座は手数料0、最初に預けないといけない預金も0だけど、
一切利子がかからない、というタイプのようですね。
それが大学に所属してるとできるんだそーで。
他にある一定の金額を預けておくと利子がつくけど、
残額が一定値を切るとペナルティを受ける、みたいなのがありました。
ふむふむ、日本と違うねぇ…


コーヒー飲んで1時間ぐらい経ったので研究室に戻るとAdamしかいませんでした。
あとでまた彼女ちょこっと顔見せたけど。
一通り手続きは終わったんでDavidにアパート探し手伝ってもらおうとしたら
手続きには小切手が必要という話から
銀行の話になって税金の話になって(2国間で条約を結んでるから国によって税金が違うらしい)
大きなスーパーマーケットの行き方になって。
David話長すg(ry
Davidとしてはとりあえず自分でRent.comで入りたい物件探せ、ということのようです。
いやでもRent.comでいろいろ条件絞れるっていっても
全然条件しぼれないんだよなぁ…
日本のサイトと比べて条件指定がかなり甘いです。
うーん、しょうがない。手当たり次第に見ていくか。


と、部屋に戻って調べていたらT教授登場。
「順調に進んでるか?」と聞かれたので「はい、今アパートを探してるところです」との答え。
「幸運を祈る」とか言われてAdamとちょこっと話してT教授退場。
この後Adamに「どうやってアパート探してるの?」と聞かれる。
Rent.comを見せると「Rent.comもいいけど、大学で紹介してるサイトもあるよ。」とのこと。
「あ、そこNさん(研究室の先輩、私より前にこの研究室に勤めてたことがある方)に教えてもらった」とは言わずに
お礼を言う私。
ただ、そこのサイトってRent.comと違ってメールじゃ問い合わせできないんだよなぁ…
私が電話で問い合わせできるわけもなし。
うーん、でも大学のサイトの方が私の住みたいNさんお勧めのD地区の物件多いんだよなぁ。
しょーがない、Adamに頼んでみよう。
Adamにお願いするとあっさりOK出してくれて明日の午後1時から
私の代わりにAdamが電話で問い合わせしてくれることに。
おー、めっちゃ助かる。
研究室はほんと良い人ばっかりで助かります。
ほんと私英語分からないんだけどなぁ。


で、部屋を掃除するから、とお掃除の人?に夜7時に研究室追い出されたので
昨日と一緒のお店でサンドイッチ買ってホテルで食べて今日はおしまい。
疲れてて外食する気力が起きませんでした。
今度は賞味期限を気をつけたけど、
サンドイッチで2週間以上もつのもなぁ、と思ったり。
まぁ普通に食べられましたけど。


長い1日おしまい。
ブログ書くのにも時間かかった…orz
明日はさすがにこんなに更新しないと思います。

明日の1時までに何件か良さそうな物件ピックアップしておこーっと。
この時期に入れる物件だからそんなに選択肢はなさそうですけどね。
いいとこ見つかるといいな。
余裕があればD地区行ったことないからのぞいてもみよーっと。
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by netoge_toga | 2007-05-11 13:43 | その他雑記など


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