2008年 08月 26日
フィラデルフィア滞在4日目回想録後編
今日はミーティングがあるかと思って早めに大学行ったらなかったので
アメリカに来て初めて病院に行ってみました。
唾石性と思われる症状が出てから2週間。
ここ最近は痛みはだいぶ治まりましたが、腫れがさっぱり引かず。
そのまま放置しておくのもまずいかな、と思って
一度きちんと見てもらうことに。

アメリカの保険システムはよく分かってないですが、
昔保険会社から送られてきたカードを手に
かかりつけに指定していた大学内にある病院へ。
受け付けで医者に診てもらいたい旨を伝えると、
初めてということでまずは別の場所で
住所とか電話番号とかの個人データをデータベースに入力してもらう。
で、もう一度受付に行くも
名字と名前を逆に登録してあったようで登録し直し。
アメリカだと普段はGeorge Washingtonように名前、名字の順ですが、
大事な書類とかではWashington, Georgeのように
コンマが入って名字が先に来るのでややこしいです。

それで何とか受付が終わるとイスに座って待つように言われ。
アメリカって予約してないと何時間も待たされるって言うよなー、と思いながら待ってると
5分ぐらいですぐに呼ばれる。
今日は空いてたからかな?

小さな部屋に通されて女性の方に症状をいろいろ聞かれる。
熱がないのかとか出血がないのかとか。
その後耳の中調べられて口の中で体温測定。
で、「あなたを担当する医師はAdam先生です」と言われ。
この人は症状を簡単に分析して
どういう専門分野のお医者さんに割り当てるかを決める人みたいですね。

そしてまた部屋から外に出てロビーで待ってると今度は看護婦さんに呼ばれ。
体重や血圧、脈拍計ってデータをPCに入力。
さらに煙草やお酒は飲むのか、といったアンケートもPCに。
この病院は紙のカルテというものがなくて
全部データはPCに入力という感じでした。

で、これからお医者さんが来るので
それまでアンケートを書いててくださいね、と言われて紙を1枚渡され。
さっき聞かれたことと内容かぶってる…
それに加えて心臓病などの持病が自分や親兄弟にないかの質問。
病名がさっぱり分からないので電子辞書片手に書いてました。

そしてようやくAdam先生が登場。かなり若い先生。
また症状をいろいろ聞かれ。
なんか効率悪い気がするなぁ…
少し触診して口の中を見て何やら検査をするとのこと。
このあたり病名を言われた気がするのですが、さっぱり分からず。

で、口の中の粘膜を麺棒でこすぎ取られて
「これを持って地下のラボに行ってください」と言われ。
ラボに行ってそれを渡して
しばらく待ってると名前を呼ばれて血液採取。
久々に注射されたなぁ。

そしてまたAdam先生のところに戻るも先生がおられず。
あれ?終わったら戻ってこい、って言ってたよなぁ…
と思いつつも待ってると、ようやくAdam先生が登場。
簡単な血液検査の結果が出たようで異常なしとのこと。

それでAdam先生が診断をわざわざ紙に書いてくれました。
親切な人だなぁ。
Adam先生の診断によると、
私の病気はreactive lymphadenopathy(日本語だと反応性リンパ節炎と言うみたい)だそーで。
細菌の繁殖によって起こされたリンパ節の腫れだとのこと。
あれ?唾石性じゃなかったのね…
最後に「何か質問ありますか?」と聞かれたので
小学生の時似たような症状あって唾石性と診断されたんだけど、と
たどたどしい英語で質問してみたのですが、
「それは似ているけど、場所が少し違う」と言われました。
唾石性の場合、あごの下でも
もうちょっと耳寄りなんだそーで。
言われてみると、そんな気もするなぁ。

それで治療としては10日間抗生物質を飲んで
その後またリンパ節の腫れをチェックしてみようとのこと。
あと検査の方も10日間ぐらいかかるんだとか。
ということで薬をもらいに病院内にある薬局へ。
「薬局の場所が分からない」と言うとわざわざ連れて行ってくれました。
こっちの医者はほんと親切だなぁ。

そして薬局で名前を言うと
「初めての方ですね」ということで
また薬のアレルギーはないか、とかアンケートを書かされ。
これ何度今日書いたことか。
で、薬を出すのに20分待ち、ということでその間に受付で次回の診察を予約。
Adam先生が書いた紙があって状況を説明しやすくて助かった…
電話で予約するのは私には無理だなぁ。
この病気は継続してAdam先生に見てもらうことになるようで、
Adam先生は忙しい人なのか10日後には予約がとれず2週間後になりました。

そして薬局で薬を入手。
ここで今日初めてお金を払いました。
5ドル。やっすー
毎月高い保険料を払ってるので基本的に診察料は無料になるみたいです。

薬と一緒に2ページにもなる説明書がついてきました。
このAmoxicillinは細菌の繁殖を抑えるペニシリンタイプの抗生物質で
飲むときには医師に特別に指示されない限りは大量の水と一緒に飲んでください。
抗生物質の濃度を一定に保つのがベストなので1日3回均等に時間を分けて飲んでください。
などなど延々と。
さすがアメリカだなぁ。


ということで初めての医者体験おしまい。
英語苦手だからどうなるか不安だったけど何とかなりました。
いろいろ面倒だったけど、これは初診だから仕方のないことなんだろうなぁ。
この抗生物質で良くなるといいんだけど。

その後大学に戻ってRubenと昼食に行ったら横断歩道でAdamと会いました。
久しぶりにちょっと話したよ。
ちなみに来週火曜日にAdamが最後の食事会を開くと言うのでそれに行く予定。


研究の方は
学会に招待してくれた教授に旅費の申請どうやってするんだろう?と聞いてみたら
「T教授が来るように取ってたけど、T教授が来なかったから他の用途に使ってしまった。
 なのであなたの旅費は払えません。ごめんなさい。」との答え。
え?そういうもんなの…?
しょーがないのでT教授に旅費出してくれるか聞いてみたらあっさりOKが。
良かった、自腹じゃなくて。
その後はちびちびと参照点の計算してました。

----------------------

ゲームメーカー5社、ファイル共有でゲームを手に入れた25,000人に警告
http://www.inside-games.jp/news/308/30859.html

これはどうなるやら。


10月以降発売のPSPタイトル、PS Storeにてダウンロード版も併売と発表
http://www.gpara.com/article/cms_show.php?c_id=9137&c_num=14

最近SCEはパッケージ版とダウンロード版を同時に発売することに
やけに力入れてますけど、小売店から反発来ないんでしょうかね。
GT5Pとか比率はどんなもんなんだろうなぁ。


【ゴルフゲーム】ウッズ08に、水の上で打てるバグ発覚→ウッズ09の宣伝で、あれはバグじゃないとウッズ本人が実演
http://hatimaki.blog110.fc2.com/blog-entry-571.html

なんだこれw


『Xbox 360 雷電Ⅳ』発売延期のお知らせ
http://raiden.mossjp.co.jp/raiden4/x360/kokuchi.htm

あらら。
個人的には中途半端なもの出してアップデートで直すより
延期してでも完成度が高いもの出してくれた方がいいですけど。


【xbox360】Too Human -トゥーヒューマン- Part5
http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/famicom/1219250757/
762 名前:なまえをいれてください[sage] 投稿日:2008/08/26(火) 18:52:36 ID:Mejjzmfz
批評家がTooHumanについて語らなかったこと
ttp://sarcasticgamer.com/wp/index.php/2008/08/what-the-reviewers-didnt-tell-you-about-too-human.html
私はたった今TooHumanをプレイしている。ゲームに関する全体的な感想は非常にポジティブだ。
私はゲームをレビューしている多くの記事を読み、殆どの「ビッグネーム」サイトのレビューを読み
終わったあと、頭を捻って考えてしまった。
「彼らと私は同じゲームをプレイしているのか?」

レビュアーがTooHumanについて語らなかったことをここに明らかにする

第一に、ゲームはシームレスだ。ロード時間がない。唯一待つのは死んだときであり、
それはペナルティだ。あなたは常に麻薬中毒のように没頭しているので、死んだ時のウェイトは
罰に相当する


763 名前:なまえをいれてください[sage] 投稿日:2008/08/26(火) 18:53:51 ID:Mejjzmfz
第2に、セーブシステムはこれまで見たゲームの中で最高のものだ。
あまりにも不満がないのであなたはそれに気づかない。
セーブは敵との戦う毎に、キャラを調整するたびに、アイテムを拾う度に行われている!
常時セーブである。まったくロード時間も待ち時間もなしにだ。当然、シームレスだ。
あなたがゲームをセーブしていることを知る唯一の方法は、右角にわずかにアイコンが出る時
だけだ。
最高のアイテムを拾ってそれを持ちつづけるのが最も重要なこのゲームにおいて、
このセーブシステムは凡ミスでセーブせずにゲームを終えてしまったりといった
多くのゲームで起こることを絶対的に防いでくれる

フレームレート。私はPodcastでプレイ中にちょっとしたfpsダウンに気づいたと語ったことが
あることを覚えている。しかし、ゲームでの20時間ほどプレイしているが、一度もスロウダウン
に遭遇したことがない。どこまでも描写される描写距離のなか、画面内に多くの敵がいるとき、
それは印象的だ。得に、アクションRPGでは


764 名前:なまえをいれてください[sage] 投稿日:2008/08/26(火) 18:54:50 ID:Mejjzmfz
全体的に、私はゲームに感動している。誰にでもこのゲームを推薦する。
たくさんの戦い、たくさんの戦略、素晴らしいストーリー。
全体的に、あと15分、あと15分と言いながら朝になってしまう、そういうゲームだ

一方で、このゲームには調整が必要な箇所がある
(※箇条書きだけで大きく略。他レビューでかかれてるからね)
・メニューシステム。ちょっと散漫。
・マルチプレイ不具合。Coop時に相手に見えない敵が出ることがある
・サイバー空間。長くて退屈
・マップシステム。1面2面はいいが3面以降は分岐があり、マップがほしい

不満言えばこんなところです
敵が不足しているという不満も聞いたが、各面で新しい敵と戦う。
30時間以上プレイして敵不足や同じ敵という感想を持ったことはない。
カメラの不満はどうかって?そんなに悪くない。ニンジャガ2ほどの不満は感じなかった。
決して最高のカメラではないが、ゲームブレイカーだとは全く思わなかった


765 名前:なまえをいれてください[sage] 投稿日:2008/08/26(火) 18:56:44 ID:Mejjzmfz
ゲームの長さは?私を信じろ。長いよ!。完了するなりすぐに別キャラでも遊びたくなるだろう
少なくとも1キャラはレベル50にしたくなるだろう

最後に。
どのクラスも同じだと言ってる多数のレビュアーは何だ?同じクラスで何度もプレイしてるのか?
まさに私を困惑させるレビューだ。全然真実じゃない。正直にいって、何人かのレビュアーには
直ちにレビューを破棄しろと言いたい。明らかに長くプレイせず1-2キャラプレイしただけだ。
チャンピオンとバーサーカーとコマンドーの違いは昼と夜ほど違う。正直言ってあなたがこんな
レビューを読んだとしたら、クラスはどれも同じだ(Gametrailers, Gamespot, 1up)と語った
レビューには、本当にどれくらいプレイしたのか疑問に思うべきだ

これは私のフルレビューではない。ゲームを完了してないからだ。
現在バーサーカーレベル30、ディフェンダーレベル15であり、あなたが許してくれるなら
今すぐXbox360を起動して太陽が登る前にバーサーカーをレベル40にしたい。
---
ここまで。


TOO HUMAN買ってきたでござる の巻
http://inuyoubi.cocolog-nifty.com/inuyoubi/2008/08/post_65fe.html

相変わらずToo Humanは賛否両論だなぁ。
まぁ良くも悪くもアクの強いゲームだとは思います。


Left 4 Dead 発売が11月20日に延期
http://www.360gameszone.com/?p=3998

あらら。


東京ゲームショウ マイクロソフトのジョン・シャパート副社長が基調講演
http://www.xbox-news.com/e4750.html

これで60Gと値下げ発表ですかねぇ。

----------------------

で、今日でフィラデルフィア滞在記最後の予定ですが、
早めに大学行くので更新遅れます。
月曜と火曜は更新きついな…

------------------------

更新遅れてごめんなさい。



今日のDS。

・どうぶつの森

今日はサソリにピラルク、ナマズといろいろ新しい虫や魚を捕まえました。
しかし化石が全然見つからないなぁ…

---------------------

フィラデルフィア美術館に行った後の続き。
この後は徒歩で中央に戻りつつ行動。

a0005030_13194540.jpg


アメリカはほんと公園が多いなぁ…

a0005030_13201556.jpg


おぉ、初めてセグウェイ実物で見た。
どこか近くで貸し出してるのか分かりませんが、
たくさんの人がセグウェイで走ってるのを見かけました。
けっこうスピード早いなぁ。

a0005030_13203732.jpg


ロダンの考える人とロダン美術館。
ロダンの考える人っていろんなところにあるみたいですね。
この像ってけっこう大きかったんだ。
美術館はもういいや、ということで中に入るのはパス。

a0005030_13205185.jpg


で、次に行ってみたのがFranklin Insititute Science Museumというところ。

a0005030_13211559.jpg


a0005030_13213026.jpg


a0005030_13215044.jpg


日本で言うところの科学技術館みたいなところですね。
いろいろ科学を目で見たり実際に動かしたり出来ます。
夏休み中だからか小さな子供でいっぱいでした。
小学生ぐらいの子供向けかな…?
大の大人が1人で行くには微妙かも。

a0005030_13221489.jpg


曙発見。
スポーツ関係のものが展示されてる部屋に
スポーツ選手の身長や体重はどれぐらいだろう?ということで
最も軽い競馬の騎手なんかと一緒にとりあげられてました。

ここも3F建てでかなり広くて
プラネタリウムや海賊の映画なんかもありましたが、
時間もあまりなかったので見ないでさっさと退散。

a0005030_13232850.jpg


で、お腹が空いて来たのでここで昼ごはん。
近くにあった屋台で買って食べてみることに。
ニューヨークでもそうでしたが、フィラデルフィアも
こういった屋台をよく見かけました。

a0005030_1324740.jpg


フィラデルフィア名物らしい「チーズステーキ」と呼ばれるサンドイッチ。
牛肉の薄切りと玉ねぎのみじん切りを塩コショウで炒めてチーズをのせてパンに挟んだサンドイッチ。
今では普通にサブウェイなんかでも食べられたりしますが、
このフィラデルフィアが発祥の地なんだそうです。
注文してから屋台の中で作り始めたので時間がかかりましたが、出来たてで美味しかったです。
これで7ドルぐらいだったかな。

あとこのチーズステーキが調理されるのを待ってる間、
他の人のやり取りを聞いてたのですが、
ホットドッグを頼む時って
プレーン(多分ケチャップだけ)がいいのか
マスタードがいいのかオニオンがいいのか
自分で指定するんですね…
昨日ニューヨークでホットドッグ頼んだ時も何か聞かれたけど
よく分からなくて適当に答えてました。
そういう意味だったのか。
しかしほんとアメリカ人は自分で細かく指定したがるなぁ。
日本人の私としては別に苦手なものはほとんどないから、お店のお勧めの既製品でいいのに。

a0005030_13225555.jpg


近くの公園でサンドイッチを食べ終わった後、
今度はAcademy of Natural Scienceというところへ。
自然博物館といったところかな?
入場料は10ドル。
で、さらに2ドル払うと熱帯のチョウが飼育されてるところに入れたのですが、
私2ドル払うとチョウの標本でももらえるのかな?と勘違いしてて断ってしまいました。
だって「with butterflies」としか書いてなかったんだもん…

a0005030_13245273.jpg


おぉ、ティラノサウルスの化石だ。
かなり化石がいっぱい展示されてました。
恐竜好きの方にはここはいいかも。

a0005030_13251587.jpg


あと動物の剥製もいっぱい。
やけにリアルだなぁ、と思ったら
本物の動物の骨から型を作って
それに本物の毛皮や角を取りつけてるみたいですね。
手間暇かかってるんだなぁ。
これとは別に本物のミイラも置いてありました。

a0005030_13253282.jpg


こっちは本物の動物。
ちょっとだけ生きてる動物のコーナーもありました。


他にも写真撮影不可の場所に
メンデルが遺伝の実験をした時に使った貴重な資料が残されてたり。
ここはそれほど広くはありませんでしたが、個人的には良かったです。
ここも時間があったらゆっくり見たいな。


とりあえず観光についてはこれでおしまい。
こちらの美術館・博物館エリアもなかなか良い感じでした。


そしてこの後は学会会場へ。
3時ぐらいから行ってセッション終わる夕方まで聞いて
その後は夜ご飯。
初日行ってみて混んでて入るのを諦めた
チャイナタウンにあるマレーシア料理屋さんに行ってみました。

a0005030_13263487.jpg


http://www.geocities.jp/hirapeaphilly/philadelphia/city.html

こちらのページでお勧めされてたマンゴーチキンを注文。
マンゴーの中をくり抜いた器に出てきました。
味は日本で食べるような酢豚にかなり近かったです。
豚肉が鶏肉に、パイナップルがマンゴーになってる感じ。
なので酢豚にパイナップルが入ってるのが許せない人は嫌いかも。
美味しかったけど、量が多くて最後の方はかなり飽きました。
こんな中華料理に近いのじゃなくて
もっとマレーシアっぽいの頼んだ方が良かったかもなぁ。
カレーとかもあったし。

a0005030_13255774.jpg


その後今日の夜はメイン会場でポスターの発表がまとめて行われるということで行ってみることに。
初めてメイン会場に足を踏み入れました。
ここはさすがに広いなぁ。

a0005030_13261399.jpg


ポスター会場も異常に広かったです。
どんな研究やってるのかな?と
ざっと関係ありそうな分野を見てみました。
アメリカって日本と比べて基礎的な研究が多い気がするなぁ。
どっちが良いのかは分かりませんけど。
あと口頭発表もそうだけど、やけにキャンセルが多かったのも気になりました。
体感で全体の2割ぐらいはキャンセルしてる感じ。
まぁ半年前に学会登録の手続きしないといけないから
このあたりは仕方ないのかもしれないなぁ…
で、この後はホテルに戻って発表の練習をしてました。


ということでようやくフィラデルフィア滞在記の紹介おしまい。
いろいろありましたが、楽しかったです。
1人でも何とかなるもんだなぁ。
良い経験になりました。
また機会があったら行ってみたいかも。
比較的小さな街なので、もうあんまり見るべき観光施設はないんですけど…w

明日からは普通のプレイ日記に戻ります。
次にこういうこと書くのはオーストラリアかなぁ?
[PR]

web拍手を送る
by netoge_toga | 2008-08-26 23:59 | その他雑記など | Comments(0)


<< 【Mass Effect】No...      フィラデルフィア滞在3日目回想録後編 >>