人気ブログランキング | 話題のタグを見る
2004年 02月 22日
ちょーど話題が
【ニンニン】信長の野望online壱百五拾【カジカジ】
http://game3.2ch.net/test/read.cgi/mmo/1077267845/l50


282 名前:名も無き冒険者 本日のレス 投稿日:04/02/22 16:35 D52c82Gi
レベル50の侍の本気装備が銅の額当てってどうなの?
生気+255みたいだけど。

285 名前:名も無き冒険者 本日のレス 投稿日:04/02/22 16:50 rCGFHkYI
使い捨てなら唐人あたりに生命適当につけて終わり。
改修するならに筋兜、八間星兜、額当てだからな。

装備が常に欲しい時に買えるわけじゃないから改修して使う人も多い。

292 名前:名も無き冒険者 本日のレス 投稿日:04/02/22 17:09 7g/3wOeF
>>282
ケチるなら、星兜を鍛冶鍛錬で25ぐらいであまりを目指して
生命だけ付与がお勧め。
改修が額当てより安いからいい感じ。


-----

ちょーど八間星兜の話題が本スレの方で出てました。

銅の額当てが全職装備可能で広く需要があるのに対し、
星兜は侍、鍛冶屋のみ装備可能で需要は少ないけど、
銅の額当てより防御&耐久が高くて、 改修が安いのが強みですかね。

鍛錬で防御25かー
八間星兜の基本防御が17、そこから3割アップの物が作れたとして22
そこから鍛錬が1、2回入って(さらに鍛錬余って)25といったところですかね。
星兜の鍛錬は鍛錬材8個(=4貫)使うみたい。
うーん、お金のない私には無理そ(笑)

# by netoge_toga | 2004-02-22 17:43 | 信On(休止中)
2004年 02月 22日
2/21前半 いろいろ作ってみよー兜之書・弐&鎧之書・弐編
今日は募集出している徒党なかったので、炉で生産。
倉庫にある材料でせっせと短刀作っていたら、鎧之書・弐皆伝しました。

材料なくなってもまだ技能丹の効果時間続いていたので、
前皆伝してた兜之書・弐と合わせて実際作ってみる事に。

今考えれば、ある程度原価計算して作ればよかった…_| ̄|○


兜之書・弐

星兜作成之い
星兜:紐1、銅箔4、鉄板2、しころ1、留め金10:店売り値2貫600文
八間星兜:くみ紐1、銅箔5、鉄板3、しころ1、留め金10:店売り値3貫600文

星兜作成之ろ
十六間星兜:くみ紐2、銀箔3、鉄板6、しころ1、留め金10:店売り値7貫200文

星兜作成之は
三十二間星兜:朱紐1、銀箔4、鉄板8、しころ1、留め金10:店売り値10貫


(前書いてたもらえる修得などはデータに移すときに書きます。)


まずは兜之書・弐から。
銀箔、銅箔、しころ、留め金と店でしか買えない材料がほとんどです。
とりあえずこれだけで

星兜:紐1+鉄板2+3貫
八間星兜:くみ紐1+鉄板3+3貫500文
十六間星兜:くみ紐2+鉄板6+7貫
三十二間星兜:朱紐1+鉄板8+9貫



兜はやっぱり原価きついよ…_| ̄|○

絶対黒字にならんだろ、って値段設定。
仮に鉄板を原価0と計算しても、紐代(もちろんPC買い)だけでも
店売り値を下回ることはきついです。
一番余裕のありそうに見える三十二間星兜でも、
朱紐PCから買っても800文ぐらいが相場だし。

多少は八間星兜は需要があるみたいですが、
とてもじゃないけどある程度お金がないと大量生産できません。
このレシピ全部二度と作らないかも(笑)。
せっかく覚えたのに、いいレシピがなくてちょっと残念でした。


鎧之書・弐

胴丸作成之い
鉄の銅丸:皮革5、紐5、銅箔3、鉄板1、鎧板2、留め金10
      :店売り値2貫400文
鋼の銅丸:皮革5、くみ紐2、銀箔2、銅箔4、鉄板4、鎧板2、留め金10
      :店売り値6貫600文

銅丸作成之ろ
威鎧:くみ紐2、金箔1、銀箔2、鉄板5、鎧板10、留め金10
   :店売り値14貫

銅丸作成之は
大鎧:くみ紐2、絹1、金箔2、銀箔5、鋼板2、鎧板10、留め金10
   :店売り値32貫400文

次は鎧之書・弐
こっちもまずは店でしか買えない箔類と留め金でまず原価を考えてみましょう。

鉄の銅丸:原価2貫確定
鋼の銅丸:原価6貫500文確定
威鎧:原価14貫500文確定
大鎧:原価30貫500文確定

鎧板は店買いで1個500文、PC買いで200文くらい?
絹は店買いで1個8貫500文、PC買いはいくらぐらいだろう?
正確な原価分かりませんが、これだけは言えます。



また赤字ばっかかよ_| ̄|○

武器系は炭や磨き砂など、大量にPCから買えるもの使うので
ある程度原価を調整することができますが、
防具系は鉄板ぐらいしか原価削れないからなあ…
鎧板もあんまり売ってるの見かけないのできついです。

ただ、兜之書・弐と違って今回はそれほど需要がないわけではありません。

鉄の銅丸、鋼の銅丸は侍さんや鍛冶屋さんがそこそこ着てるみたいですし、
忍者鎧の材料にもなります。
特に鋼の銅丸は忍者の最高の防具である鋼の忍者鎧の材料ですので、
それなりに需要あると思われます。
駄作でも安くで売り出せば、買ってくれる忍者さんいるかなー?

威鎧は赤字が多めとはいえ、基本性能が原価が倍以上(=改修費が倍以上)
の大鎧と性能がそれほど変わらず。
良品なら神職や僧の方に売れるでしょう。

そして大鎧は神職の装備できる最高の防具。
需要がないはずはないかと。


だからといって、大量生産できるわけではないんですけどね(笑)
もうちょっと回転資金がないと私にはまだ無理っぽいです。
このあたりは、余裕ができてからのんびり作ろうと思いました。


今日の私の所持金の移り変わり


最初4貫→短刀作って80貫(`・ω・´)→いろいろ作ってみて40貫(´・ω・`)


倉庫に材料からっぽで、40貫はきついぞー

# by netoge_toga | 2004-02-22 05:39 | 信On(休止中)
2004年 02月 22日
とりあえず
exciteのブログ借りてみる事にしました。
今後ともよろしくお願いします。


んーと、最初はですね、

戦国七転八倒放浪記さん
http://hobby.2log.net/miduki0407/

のーぶーおーんさん
http://pc.2log.net/nob0n/

に影響を受けたし、
もともと私(あまり公言してませんでしたが)2ちゃんねらなので、

2ちゃんブログ
http://www.2log.net/

を借りてみたんですけどね、
私の環境だと設定画面があまりにも重過ぎることが発覚

あえなくこっちを借りることになった、という経緯があります。

ざっと見た感じ、どっちも一長一短のような気がしますが、
こっちはカテゴリごとに分別できるのはいいかと。
私みたいに複数のゲームやってる人にとって優しいかと思います。
書く人にも読む人にも。
画像も20Mまでアップできるみたいだし、
tableタグが使えないのだけが難点かなー。


それでですね、
何故わざわざ2ちゃんねらであることを公言したかというと、
ブログがリアルタイムで更新できる特性を生かして、

私の見ている2ちゃん or したらばのスレッドに
コメントつけてみよー


という新しい試みに挑戦してみたかったからです。
結局exciteでブログ書くことにしたから、ちょっと微妙だけどね
つーわけで、右のLinkのページに
私が巡回してるスレッドを載せているのであります。



なにはともあれ、
また新たなる一歩「ネトゲ随想録Ver.2」はじまりはじまりー
初めて訪れてくれた方用に何か書いておきたいけど、
あんまり長々と書くと日記の方がやばいんで、また今度(笑)

ここは日記ごとにコメントつけられるようなんで、
ちょっとでも何か書いてくれると、Togaはすっごく喜びます。
やる気が出て、もっと日記の更新頑張ります。
だから何か書いて(笑)
って、これ脅迫みたいだなあ…

# by netoge_toga | 2004-02-22 05:18 | その他雑記など
2001年 01月 01日
第4回4Gamerレビューコンテスト投稿作品
 今あなたがプレイしているMMORPGは本当に「MMO」と呼べるものだろうか?パーティを組む以外は他人と接する機会がほとんどない、狩り場争いをするPCは敵、戦闘も生産も全部自分でこなす、1人のキャラで無理な場合は2ndキャラを作る…。これを果たして「MMO」と呼んでいいのだろうか?
 昨年12月にMMORPG「スター・ウォーズ ギャラクシーズ完全日本語版」(以下SWG)が発売された。「ルーク・スカイウォーカーのように反乱軍に入ってジェダイを目指せる!」「ボバ・フェットのような賞金稼ぎになって帝国軍に加担できる!」というだけでスター・ウォーズファンにとってはたまらないものがあるだろう。ではスター・ウォーズを知らない人にとってもSWGは楽しめるのだろうか?答はYesだ。何を隠そう、筆者自身もその1人である。筆者は映画に登場するチューバッカですら誰のことだか知らなかったが、充分にSWGの世界を楽しめている。
 SWGはMMORPGとしても非常に完成度が高く、今までになかった要素が数多く取り込まれている。SWGの特徴として、上記のことに加えて帝国海軍に入ってエースパイロットを目指したり(宇宙はなんと3Dシューティングだ)、マップ上にPCが家を建設してプレイヤーシティを作ったりと自由度の高さが挙げられるが、もう1つ、随所に見られる「他人との触れ合い」を促進するシステムも他のMMORPGにはない大きな特徴だ。今回のレビューはこの「他人との触れ合い」にしぼってその内容を詳しくお伝えしたい。最後まで読まれれば、SWGが新たな「MMO」の可能性を示していることが分かるだろう。


第4回4Gamerレビューコンテスト投稿作品_a0005030_0231496.jpg

「SWGの舞台は映画のEP4と5の間に設定されている。映画に登場する人物にも会えるかも?!」

第4回4Gamerレビューコンテスト投稿作品_a0005030_0232958.jpg

「SWG日本語版には追加パッケージ「Jump To Lightspeed」も同梱されている。ゲームを始めてすぐに宇宙に旅立つことも可能だ。」


 まず簡単にSWGのシステム面を説明しよう。SWGではスキル制を採用している。「プロフェッション」と呼ばれる職業の中にスキルがいくつか存在し、稼いだ経験値と引き換えにスキルを覚える、というシステムだ。スキルを覚えるごとに「スキル・ポイント」を消費し、それが0になると何か他のスキルを忘れないと覚えられなくなる。プロフェッションは全部で30種類以上。その中から自分に合ったスキルを取捨選択し、組み合わせていくことになる。
 ここで注目しておきたいのが、1人のキャラでできることが非常に限られていることだ。上級職にあたる「エリート・プロフェッション」の全てのスキルを覚え、「マスター」になれるのは1人のキャラにつき、たったの2つだけ。その2つですら組み合わせによってはできない、といった厳しさだ。もちろんそれ以上のプロフェッションを平均的に覚えることはできるが、それでも30種類には遠く及ばない。


第4回4Gamerレビューコンテスト投稿作品_a0005030_0234597.jpg

「遠距離攻撃の基本職「マークスマン」のスキル・ブランチ。1つもしくは複数のスキル・ブランチを覚えることで上級職の道が開ける。」


 さらにSWGは1つのサーバに1人のキャラしか作成することができない。これが何を意味するのか分かるだろうか?あなた1人では完璧になれない、ということである。戦闘キャラの武器や防具を作るために生産キャラを作る、といったことは不可能だ。戦闘をするには他のPCの生産を頼りにしなければならず、また逆に生産をするにも敵を倒さないと得られない動物の皮や肉といったアイテムを他のPCから買わなければならないだろう。ちなみにSWGの世界では基本的に武器屋や道具屋といったものは存在せず、NPCから物を買ったり売ったりということができない。SWGの世界において戦闘と生産は等価だ。生産好きの人にとっては非常にやりがいがあるだろう。全てを1人でできないためにお互いがお互いを必要とする。そこでは自然に「他人との触れ合い」が生まれ、PC同士が社会を形成していく。


第4回4Gamerレビューコンテスト投稿作品_a0005030_0235712.jpg

「SWGで選べる種族は10種類。細かなカスタマイズもできるが、種族と性別以外はゲーム内でも変更できるので最初にこだわる必要もないだろう。」

第4回4Gamerレビューコンテスト投稿作品_a0005030_0241050.jpg

「ハーベスタと呼ばれる装置をマップ上に設置できるのもSWGの特徴の1つ。ログアウト中でも自動で資源を採取してくれるのだ。」


 戦闘と生産の関係だけでなく、他にも「他人との触れ合い」が必要な状況は数多く存在する。あなたが戦闘キャラであるとしよう。敵と戦い続けると、「疲弊度」と呼ばれる疲労が貯まったり「ウーンズ」と呼ばれる傷を負ったりして、ヘルス(生命力)やマインド(精神力)の回復が遅くなったり最大値まで回復しなくなったりするようになる。これらを回復するためには「エンターティナー」や「メディック」といったスキルが必要だが、必ずしもあなたが覚えなければいけないわけではない。そのスキルを持つ人に治してもらえばいいだけだ。街のカンティーナやメディカル・センターといった施設に行けばこれらのスキルを持った人を見つけられるはずだ。何故なら疲弊度やウーンズはそういった施設内でしか治せず、またエンターティナーやメディックのスキルは他人を癒して初めて経験値が得られるシステムだからだ。戦闘キャラのあなたは疲弊度やウーンズが減ることにより再び狩りに行くことができるし、エンターティナーやメディックの人達は経験値を得てさらに効率のよい治療法を覚えることができる。ここでも相互の利益が一致しているのが分かるだろう。もちろんそこからチャットが弾んで友達になる、といったことも充分にある話だ。


第4回4Gamerレビューコンテスト投稿作品_a0005030_0242230.jpg

「大きな街のカンティーナはいつでも人でいっぱいだ。人恋しくなったら訪れるのもいいかもしれない。」


 このようにSWGの世界では他人同士が相互に協力しあうことを推奨したシステムとなっている。それが一方的なものだと「他の人に迷惑をかけてしまう」と思ってしまい、積極的な交流は進まないだろう。MMOは戦闘でも生産でも何でも他人との触れ合いがある方が良い、と筆者は思う。戦闘だけパーティを組んで協力するのならそれはMOと何ら変わらない。やはり多くのPCが同じ世界に文字通り「暮らす」のだから様々な面で接点が生じるべきだ。SWGはこの点において他のMMOより一歩も二歩も先んじていると言えるだろう。
 SWGにおける「他人との触れ合い」は決して長時間の拘束を必要とするものではない。基本的に数分もあれば終わるものばかりだ。ゲームを始めた最初のうちは知らない人にいろいろとお願いすることはためらうことかもしれない。しかし、是非積極的にコンタクトを取って欲しい。何故ならあなたもその人に必要とされているのだから。

# by netoge_toga | 2001-01-01 00:00 | SWG(休止中)